2006年06月30日

医龍・最終回

終わってしまった。感動だった。ウルウルきてしまった。。
ドラマなんだろうけど。作り話なんだろうけど。。。気持ちが入って最終回までシッカリ見てました。
今、巷では、マスコミは医者叩きに入っているようだけど、こんな風に、「生きようとしている患者」に「1%の可能性があるなら」「ホンの僅かでも可能性があるなら」と、医療の壁に向って闘ってくれている医者はイッパイいると思う。

先日の産婦人科医の逮捕は、私は、とんでもなく憤りを感じています。あんなに頑張ってくれて&物理的に不可能だったから。。で、逮捕されちゃ、これからのお医者さん達が『考えてしまう』のは、当然だと思う。

やる気のある医師や、誠実な医師が裁かれるのはたまらない。このままだと、巧く逃げる医者が生き残っていくのかな?と、それが心配。

私は、今までいろんな医者を見てきたけれど「医師免許取り上げろ!!」って医者はイッパイいると思う。

。。。と、医龍・最終回を見て、熱くなってます^^

http://a-natsuko.com/newpage37.html
posted by NATSUKO at 01:44| Comment(2) | TrackBack(2) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
終わってまいましたね(>_<)私も昨日はあまりにおもしろすぎて、途中呼吸止まってましたよ!!朝田先生も加藤先生もみんな最高の医者でしたよねo(^-^)o途中桐島先生のオペも重なった時はピンチをチャンスにかえて、きっとバタスタチームは手術を成功させて、加藤先生は無事教授になるんだ!って確信しました(笑)ぜひ、続編に期待したいです!海猿のように映画化を希望してます☆いろんなドラマをみましたが、医龍は本当に心に残るドラマとなりましたよ(>_<)
熱く語りまして…失礼しました〜☆
Posted by mari at 2006年06月30日 07:51
そうそうvv 「絶対に助ける☆」って確信できたよね^^
それと。。。桐島先生が飛び降りるだろう〜ってコトも判っちゃったよね。
あれで、生まれ変われたんだよねvv

純粋に『命』『仲間』を大切に思え、喜べるドラマだったよね。

野口教授・・・ハマりました。巧すぎ〜☆

mariさんの「ピンチをチャンスに変えて」頂きま〜すvv
Posted by NATSUKO at 2006年06月30日 16:17
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医龍 たとえ離れていても…?(゚Д゚≡゚Д゚)?
Excerpt: 拡張型心筋症や 完全内臓逆位だけではなく 単一冠動脈… さらに冠動脈瑠…( ̄▽ ̄;) しかも赤ちゃん…( ̄▽ ̄;) そんな患者を手術するチームドラゴン… どうなる!医龍最終話!..
Weblog: zenの日記
Tracked: 2006-06-30 03:49

池田鉄洋さんの似顔絵。「医龍 Team Medical Dragon」最終回
Excerpt: もうアカン・・岸部一徳さんのファンになってしまう(笑) もう最終回は、これでもかっーー!?って感じの オーバーリアクションの連発でしたね。 真剣なオペのシーンなのに、笑いながら見てましたよ(笑) ..
Weblog: 「ボブ吉」デビューへの道。
Tracked: 2006-06-30 04:23
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